【お家をパワースポット化!】

皆さま、こんにちは!

 

 

 

 

今回は、“お部屋を香らせることの効果”について話していきたいと思います。

 

 

空間の香りを最も感じやすいタイミング、それは外からその空間に入ってきた瞬間ではないでしょうか?
では、『STAY HOME』が世界的に叫ばれている今、それは実感しづらいのか、、

 

 

 

 

 

そんなことはありません!
自宅内の移動でも充分に香りを楽しむことができます。
今回は、お部屋を《長く》《良く》香らせるアイテムとして、最も有効なルームディフューザー(ホームフレグランス)の楽しみ方のポイントをお伝えしようと思います。

 

 

 

 

(1)香りやすい場所に置く
香りは下から上へとのぼっていくので、床に置くよりは、台や棚を利用する方が効果的に香らせることができます。
また、風通しが良い窓際やエアコンの下等は香りが飛びやすいので、避けた方が良いでしょう。
また、よく居る場所、よく通る場所に置くと香りを感じるタイミングを増え、楽しむ機会が増えると思います。

 

 

 

(2)2種類以上を使い分ける
人間の嗅覚は麻痺しやすいので、しばらく同じ空間に居ると香りを感じにくくなると思います。なので、複数種類の香りを使い分けることで、香りの変化が感じやすくなり、より楽しむことができます。
私は、玄関、リビング、寝室、お手洗いの香りを変えています。そうすることで、空間移動に香りがつきものになります。
自分にとって心地よい香りを選ぶことで、自宅を移動するというただの動作に、香りを楽しむという付加価値を付けることができます。

 

 

この2つポイントのポイントを抑えるだけで、ディフューザーへの満足度がグッと高まると思います。是非お試しください。

 

 

 


そして、今回最もお伝えしたかったこと。

それは、、

 

 

 

 

 

《お家パワースポット化》

 

 

 

パワースポットは自分で作れるということです!

 

 

 

 

皆さん、パワースポットってどこかに足を運ばなければ行けない場所だと思っていませんか?
それは皆さんが想像するパワースポットが、
「多くの人の運気が上がる場所」
だからだと思いますが、
私がここで言う自分で作れるパワースポットとは、
「自分(住人)の運気が上がる場所」
なのです。

 

 

 

 

 

具体的に言うと、

 

 

 

自分にとって心地よいものや気分が上がるものをお家に集めることで、行動へのモチベーションが上がる


行動力が上がることで沢山の出会いや機会が増え、チャンスに恵まれる


そのチャンスを掴むことで自分の人生における選択肢が広がる

その時点ですでに“運気上昇”している

 

ここで私の実体験をお話します。

 

 

 

まずは、よく居るお部屋を居心地の良い空間にすることから始めました。
テンションが上がるインテリアや飾り物を置くことで視覚的に、お気に入りの香りのディフューザーを置くことで嗅覚的に幸せな気持ちになりました。

 

 

 

リラックスタイムにはお気に入りの音楽を流すとこで聴覚的にも幸せを感じています。
五感で幸せを感じることで心が整い、常に前向きな気持ちを持つことができました。

 

 

心が整うことで、自分には無理だと思っていたことにも挑戦する気持ちが起きてきたり、自分の人生をより豊かにすることを常に考えられるようになりました。

 

 

 

 

思考が変わることで、行動も変わるようになり、物事の捉え方も変わり始めました。
そして、不思議と自分が好む選択肢が多く現れるようになり、運気の上昇を実感しました。

 

 

運気上昇のポイントとしては、全ての選択基準を《自分の好き・心地よい》にすることです。
これを押さえておかないと、“自分の思い描く幸せ”は訪れないと思った方が良いでしょう。
それくらい大事なポイントです!

 

 

 

 

 

人生は自分の選択で決まります。
自分にとって“心地よい選択肢”を選び続けることで、自分にとって“心地の良い道”が開かれるのです。

 

 

しかし、外出自粛の最中で、行動力が上がっても、、と思う方もいらっしゃるでしょう。
大丈夫、心配ご無用です!

 

 

 

 

行動というのは、‘体を動かすこと’と‘頭を動かすこと’。外出しなくてもどちらも出来ます。
現代は、幸いインターネット環境が充実しており、SNSの発展により外部との交流も安易に出来る時代。
「外に出なくても行動できる」
これは、そんな時代を生きる私たちに与えられた特権なのではないでしょうか。
ぜひ、フル活用していきたいですね。

 

 

 

 

 

 

ここまで読んでくださった方は
《お家パワースポット化》にぴったりなのが、“香り”ということは、もうお分かりですかね。

 

 

 

 

“香り”を上手く活用して自分の気持ちを上げることで、
“運気上昇”する=パワースポット化に繋がるということです。
ぜひ、実践してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。

 

 

 

次回は、「お洋服などの身につけるアイテムを香らせることの効果」をお話しします。
お楽しみに!

 

 

 

【“私=良い香り”この方程式が成り立つ秘訣】

皆さま、こんにちは!

最近とっても温かい日が多いですね。
もはや、暑いくらいです。
これから、さらに汗ばむ季節がやってきますね。
香りを上手く使いこなし、快適ライフを手に入れましょう!

今回は、“自分を香らせることの効果”について話していきたいと思います。

◎イメージの支配(なりたい自分に近づく)


大抵の方が香水を使う理由だと思います。


自分を良く見せたい=良い印象の演出


香りは人の印象を決める大きな要素のひとつです。
人の第一印象は、顔つきや表情、話し方、立ち振る舞い方など見た目の情報がほとんどだと思います。
だけど、1番手っ取り早く好感度を上げることができるのは、“素敵な香りを身にまとっていること”です。
記憶に残る可能性が1番あるのも“香り”です。


つまり、
「香りを制する者は人生も制す」
と言っても過言ではないでしょう。

相手に良い印象を与えたい、相手の記憶に残りたいという思いは、人生を成功させたいという思いが根本にあるはずです。
その為にも“香り”は味方につけておくことをおすすめします。


一方で、単に素敵な香りといっても人によって好みは様々だと思います。
けれど、もっとシンプルに考えて大丈夫です。


自分のイメージに合う香り=似合う香りを身につけているだけで、魅力度は十分に高まります。

また、その日のシチュエーションやファッション、メイクに合わせた香りを使い分けていくと尚良いです。


使い分けのコツとして、
香りを試す時に、モテそう・色っぽい・爽やか・元気/明るい・女性らしい/男らしい等自分なりのイメージをふくらませて選ぶことで上手に使いこなすことができます。

ちなみに私の場合は、あまり重めの香りが得意ではないので、使い分けるといっても香りの系統の振り幅はあまりありません。

だけどその中でも、自分なりにシチュエーションや会う人物に合わせて“香り選び”をするようにしています。
あとは、デイリー使いの“香り”を決めておくと精神安定にもつながると思います。


いつもの香り=安心感がある

という様に脳が記憶しているので、緊張する日は“いつもの香り”を使うようにしています。

逆に気合いを入れたい日や何かに挑戦する日のような、アドレナリンを出したい日は、普段使わない、自分的には“挑戦な香り”を選ぶようにしています。


香りを使い分けることで、飽きも来づらいし、毎日のコーディネートの一部としても楽しむことができるのでおすすめです。


◎自分をコントロール(オン/オフのスイッチ切り替え)



オン/オフのスイッチ切り替えるためには、自分の好みの香りを知った上で、さらに2つに分けることが必要です。

.螢薀奪スできる香り
・主にオフの時に使用
・自分にとって落ち着く香りは、気分をリフレッシュや睡眠導入の効果がある


私は、柑橘系のようなフレッシュで爽やかな香りを入浴タイムに。お休みタイムは白檀のようなどこか懐かしい温かみのある香りを使っています!



おすすめの付け方は、下半身などなるべく鼻孔から離れた箇所に控えめにさり気なくつける。
もしくは枕元や寝巻き、お布団など、布製品につけると、よりさり気なく香ります。
あとは、例外として体調が優れない日はオンの時もオフの香りを使っています。

いつもは良いと感じている香りでも、体調が良くないと違和感を感じたり気分が悪くなったりすると思います。
なので、オフの時の香りを使い気分を安らかにしたり、もしくは香り断食をして嗅覚を休ませています。
▲謄鵐轡腑鵑上がる香り
・オンの時に使用
・自分にとってテンションが上がる香りは、使うだけで気持ちのコントロールが出来たり、シャキッとした気持ちになれる効果がある
私は、その時々で自分の中のブームがあるので、その時のブームの香りを使っています。
勿論その中から、前述したようにシチュエーション別に使い分けています。

最近のマイブームは、LAYERED FRAGRANCE のミステリアスミックス。
色気のある香りの中にウッディ系の温かみのある香りもあるので、「良い女気分」を味わいつつ「落ち着く」要素もある一石二鳥なところがお気に入りです。
おうち時間が長く、外出する時レベルのシャキッと感は出したくない(疲れる)、そんな今の気分にぴったりの香りです。


◎良い香り=気分上昇=運気上昇

単純に自分から良い香りがしたら、気分上がりませんか?
私は単純な人間なので、自分的に良い匂いだと思った香りを身につけるだけで、自分の魅力度がアップしたような感覚になります。
同じ服装でも、そこに良い香りをプラスするだけで、お洒落度もアップすると思います。

以前は、私も毎日同じ香りを使っていましたが、嗅覚って麻痺しやすいというのも関係しているのか、だんだんと飽きてくるんですね。

なので前述した通り、香りを使い分けるようになりました。
基本的には、シチュエーション別に選びますが、その日の気分に合わせて直感的に良いと思った香りを選ぶこともあります。
嗅覚を鍛えるとともに直感力も鍛えられるのではないかと個人的には思うので、この選び方は気に入っています。
試してみると分かりますが、面白いことにその日の体調や気分によって、良いと思う香りが違うんです。

ぜひ試したことない方は試してみて欲しいです。
それが、新たな日々の楽しみになるかもしれませんよ!

そして、自分の周りに「好き」や「心地よさ」を集めることで、

“自分自身=パワースポット=運気上昇”

という方程式が成り立ちます。
これが出来たら、もう怖い者なし!
その為にも自分自身や置かれている環境、状況とよく向き合っていくことが必要です。

ここまで読んでくださりありがとうございました。

次回は「お部屋を香らせることの効果」についてお話します。
お楽しみに!

香りは日常のヒーロー!?

皆さま、こんにちは!

GWもいよいよ本日で終わりですね。

 

とはいえ、自粛期間中ということで、ご自宅で過ごされる方が多かったのではないでしょうか。

緊急事態宣言が出てから1ヶ月くらい経ちますが、おうち時間は充実していますか?

 

今回は、“香り”を生活に取り入れると感じる“幸せ”の話をしたいと思います。

 

前回、私にとって“香り”とは、 『自分の気分を上げてくれるツールのようなもの』とお話ししました。

何故そう感じるのか、、いくつかご紹介しますね。

 

 

ー分自身を癒し、周りの人も癒す

 

好きな香りを身にまとってお出かけすると、ふとした瞬間にその香りを感じた時、幸せな気分になります。

ただ歩いているだけでも、「あれ?なんか良い匂い。あ、自分か。」とほっこりしますよ。

 

もうひとつ具体的なお話を。

私は前職の時、すでにLAYERED FRAGRANCEの愛用者で、クレム・ドゥ・コロン(ハンドクリームにもなる練り香水)を仕事中に塗り、癒しの時間を作っていました。

すると、その部屋に入ってきた方が 「何ここ、良い匂いする!」 と口々に言いました。

そのあと「この良い匂いは誰だ?」という話になったので名乗り出てみると、なんと褒められました。

良い香りは自分も癒してくれるし、人も癒すことが出来るということを実感した出来ごとでした。

 

どちらも日常の小さな幸せですが、こういう些細なことこそ大切にしていきたいですね。

 

 

⊆分が魅力的な人に感じる

 

良い香りを身にまとうと、自然と自分が魅力的に思えてきます。

 

香りは、人のイメージを作り上げてくれる1つの要素だと思うのですが、素敵な香りを身にまとうだけで、ワンランク上の自分になれる気がするのです。

それは結果的に自信にも繋がると思います。

自信を持つと行動力もアップし、自分自身の可能性が広がります。

可能性が広がると人生の選択肢も増えますよね。

人それぞれ、幸せの価値観は違うと思いますが、自分が思う幸せに近づく為には、選択肢を増やすことって大事だと思うのです。 “香り”はその手助けをしてくれる存在と言ったら分かりやすいですかね。

 

 

ストレスから救ってくれる

 

皆さん、満員電車や通勤ラッシュのストレス(臭い匂い)感じていませんか?

 

人との距離が近くなったり、人口密度が高くなり空気が薄まると、良い気分はしないですよね。

私はハッキリ言って苦手です。 日本人は世界的に見ると、フレグランスの消費率が低いのですが、この電車の中がまさにそれを感じる瞬間でもあります。 香りを気にしている人の少なさ。

 

そして、付けていても似合っていなかったり、付けすぎていて逆効果だったり。

そんな、ストレス空間から自分を救う方法があるのです。

それは、 『自分が好きな香りを服やハンカチ、マフラー等に染みこませること』 です。

 

ただし、自分が心地よい香りや癒される香りを“さりげなく”つけることが重要です。

その心地よい香りが盾になってストレスから守ってくれます。

具体的にいうと、服につけることで、自分の鼻腔に届く最も近い距離の香りをコントロール出来るのです。

 

そして、ハンカチやマフラーは、服でも守れなかったストレスから、自分を救ってくれる最終兵器です。

使い方としては簡単です。 心地よい香りのついたハンカチやマフラーで鼻をブロックすれば良いのです。 

これで、一気に解決するので、大変おすすめです。

ストレスから守ってくれるだけではなく、ストレスだった空間が癒しの空間に様変わりします。

 

私と同じように悩んでいる方、是非一度お試しください。

 

他にも“幸せ”を感じる瞬間は、人それぞれ沢山あると思います。

 

“香り”を生活に取り入れることは特別なことではなく、“幸せ”に日々を送る為に必要なもの、ということが伝わっていたら幸いです。

 

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。

 

 

次回は、今回の話の続編「自分を香らせることの効果」をお話しします。 お楽しみに!

香りがあると人生が豊かになる?!

皆さま、こんにちは!
いかがお過ごしでしょうか?

コロナウイルスが蔓延し始めてから、
世の中が急速に変化していると
感じてる方、多いのではないでしょうか。
私も確実に変化していると思っています。

ただし、良い方向に。
近年、何もかもが便利で快適という生活が
当たり前になってきた中でのこの事態。
どこか不便に感じてしまってしまっている方も多いのではないでしょうか。
そんな方は、物事の捉え方を変えてみることをおすすめします。
『便利になり過ぎた世の中。
物や情報、人間を取り巻くものが過多になり過ぎていた。
忙しい毎日に追われ、当たり前のように受け入れていたが、
果たして、それらは全て自分にとって本当に必要なものだったのか。』
今の私たちにとって大事なのは、
“自分にとって「必要」なものを選択して生きていく力をつけていくこと”
なのではないでしょうか。

自分と向き合い、本当に大事なことを見極める力をつける期間をもらえていると捉えれば、
今のこの状況は、世の中を良い方向に変えていく過程なのだと私は思います。

さてさて、ここからがやっと本題です。
皆さまにとって“香り”はどんな存在ですか?
生活に必要なものだと思えますか?
実は、“香り”は皆さまの生活にかなり寄り添った存在なのです。
ハンドソープや洗剤やシャンプーなど、日用品には、大体“香り”がついています。(無香料の物以外)

ということは、
当たり前のように、ごく自然と、“香り”を生活に取り入れているのです。
意識しなければ気付かないほど、日常生活には“香り”が付き物と言っても良いかもしれないですね。
ちなみに、私にとっての“香り”は、自分の気分を上げてくれるツールのようなものです。

だから、洗剤ひとつとっても、テスターを端から端まで嗅いで、お気に入りを厳選します。
香水に至っては、何度も何度も嗅ぎ、お試しサイズを買い、「実際に使用して良いと感じなければ大きいサイズは買わない」と決めているくらい慎重に厳選しています。

ただ、その時々でベストな“香り”を選んで使っているにも関わらず、匂いフェチなので、常にそれを超える新たな香りを探して求めてもいます。
この“ベストな香り”を探す旅は一生終わらない気がします。
そんなこんなで、こだわりがかなり強いことは伝わったと思うのですが、、
何故、そんなに“香り”にこだわるのかというと、これは私なりの持論なのですが、
“香り”は取り入れると周りの人のためにもなるが、自分のために使うと、より幸せを感じることができる
ということです。
「良い香りを身にまとっていると、周りからの印象が良くなる」
というのは、よく聞く話だと思いますが、
その“香り”は自分自身にも幸せを感じさせてくれているでしょうか。

きっと、自分好みの香りを選んで使っている方は、幸せを感じていることでしょう。
私自身は、昔からから“香り”へのこだわりが強くありましたが、子どもの頃は、そこに自分のお金をかけることが中々できませんでした。

ただ今思うと、シャンプーや柔軟剤など日用品の香りは私の希望をおし通していた気がします。
両親は、ともに香水をつけていなかっので、「香りもの」は身近な存在ではなく、
初めて自分の香水を買ったのは、中学生の頃です。
お年玉を使い、自分の中ではかなり奮発して買いました。

大人っぽくなりたくて、背伸びをしたちょっと重ための香りは、上手く使いこなず、心地よさも感じなかったので、すぐに箪笥の肥やしになりました。。
でもこれが、自分の好きな“香り”を追求するきっかけになった気がします。
それから、
私=常にいい香りがする
というイメージがある人になりたくて、自分に似合う“香り”探しの旅が始まりました。

例えば、あの人は〇〇の香水の匂いがするとか、柑橘系の香りがする、とかじゃなく、、
何の香りかということにとらわれずに、シンプルに「あの人って何かいつもいい匂いする」というイメージをつけることが、私の理想でした。
それから、「いい匂いするね」という言葉を度々いただくようになり、自分の気分を上げてくれる最高の褒め言葉だということにも気付けました。
今は、自分のお金で自由に“香り”選びをできるようになったので、好きな“香り”に囲まれた生活を送っています。
香水、ルームフレグランス、洗剤や柔軟剤、シャンプー、トリートメント等、日々のあらゆるものが、自分の好きな“香り”選抜で固められています。
言わずもがな、とっても幸せです。
もし、“香り”に幸せを感じていない方がいれば、
是非、自分のベストな“香り”探しをしてみてはいかがでしょうか。
自分にぴったりな“香り”を見つけた時、皆さまの生活がより幸せに包まれると思います。
ここまで読んでくださり有難うございました。

次回は、より具体的に。
日常生活のどんな場面で“香り”へ幸せを感じているのか、私なりの視点でお話します。
宜しければ、気軽に覗いてみてください。
では、次回もお楽しみに。
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